保護者失格。一線を越えた夜
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保護者失格。一線を越えた夜

保護者失格。一線を越えた夜 作品紹介

作者・ストーリー

作者
つきのおまめ ikak

ストーリー
主人公の「ちづる」はハタチの女子大生…
8歳のときに両親を失くし、叔父に引き取られた「ちづる」は、それ以降、叔父の「瀬名幸久」と一緒にふたりで暮らしています…
そんな「ちづる」には、心に秘めた思いがありました…
それは叔父さんのことが大好きだということ!
そんな「ちづる」の思いを知ってか、知らずか、叔父の「瀬名」は、いつも「ちづる」のことを子供扱いしています
ある日のこと…、学校帰りに雨に降られた「ちづる」は家に着くなりお風呂に直行します
服を脱ぎ、裸になってお風呂場に入ると、叔父の「瀬名」が入浴中!
いつものように「ちづる」を子供扱いして、その場を去ろうとする「瀬名」に「ちづる」が思いをぶつけます
「叔父さん……私、もう子供じゃないよ……」
この言葉をきっかけに、ふたりの関係が崩れ始めます…
「ちづる」の唇に自分の唇を重ねる「瀬名」…
胸や下半身を丁寧に弄ると、敏感に反応する「ちづる」のカラダ…
子供だと思っていた「ちづる」は、いつのまにか大人の女になっていたのでした……

読んでみた感想

ジャンル:TL
対象:女性向け
おすすめ度:★★★★☆

感想
叔父と姪という、ある意味、禁断といえるラブストーリーは、パッと見、ありがちかな?と思わせるのですが、この「保護者失格。一線を越えた夜」では、叔父さんのことが大好きな「ちづる」の気持ちと、保護者である叔父の立場で、その思いに応えてよいのか?と葛藤する「瀬名」の心情が上手に描かれており、ぐいぐい引き込まれてしまいます
一途に思い続ける「ちづる」の気持ちが、最初は理性が勝り大人としての対応をしていた「瀬名」の気持ちを変化させ、結ばれた瞬間には思わず「やったぁ♪」という気持ちにさせてくれる作品です
作画も綺麗でエッチシーンも満載!
大人気になっているのも納得のおすすめの作品です
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保護者失格。一線を越えた夜

公開中 各話タイトル

01:叔父と姪、ふたり暮らし
02:もう子供じゃないんだよ
03:どしゃぶり雨の日、お風呂で…
04:昨夜の情事を辿る指
05:さっきの男とするのか?
06:下着を脱いで擦り合って
07:叔父さんのベッドで同じ夜を
08:望んだキス、嫌なキス
09:触って欲しい
10:ふたりきりの外出
11:車内で火照る身体
12:挿れるよ?
13:身体を繋げた翌朝…
14:ちづるが小学生の時のおはなし
15:叔父さんのシャツの匂い
16:ひとりでしてたの?
17:お仕置き
18:ふたりきりの温泉旅行
19:和室・露天風呂・キスマーク
20:アルコールでアツくなる身体
21:乱された浴衣
22:舐め合いだけじゃ足りなくて
23:寝起き姿にそそられて…
24:指輪の意味
25:親友にも言えない好きな人
26:消えたキスマーク
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