コウノドリ
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「コウノドリ」のネタバレ情報!
コウノドリは、スマホ漫画で大人気の鈴ノ木ユウさんの作品です

コウノドリ作品紹介

作品名
コウノドリ

作者
鈴ノ木ユウ

各巻収録タイトル
第1巻
第1話:未受診妊婦
第2話:切迫流産
第3話:淋病
第4話:オンコール

第2巻
第1話:人口妊娠中絶
第2話:無脳症
第3話:被膜児
第4話:喫煙妊婦(前編)

第3巻
第1話:喫煙妊婦(後編)
第2話:海外出産
第3話:自然出産と帝王切開
第4話:救急救命(前編)

第4巻
第1話:救急救命(後編)
第2話:夫のDV
第3話:風疹

第5巻
第1話:立ち会い出産
第2話:双子
第3話:卵子提供

第6巻
第1話:子宮外妊娠
第2話:性感染症
第3話:口唇口蓋裂
第4話:乳児院

第7巻
第1話:NICU

第8巻
第1話:妊娠初期
第2話:マタニティブルー
第3話:出産から退院まで
第4話:研修医(前編)

第9巻
第1話:研修医(後編)
第2話:インフルエンザ
第3話:出産予定日

第10巻
第1話:無痛分娩
第2話:長期入院(前編)

コウノドリ作品内容(ネタバレ注意)

出産は病気ではないものの、ひとたび異常が発生した場合には、母体、胎児の命が危険にさらされることがあります
そのため、産婦人科の医師は、常に出産に備えていなければなりません

天才ジャズピアニスト・ベイビー…
ライブでの彼は、たびたび演奏時間を大幅に短縮して姿を消してしまうことがあります

そんなベイビーの本当の顔、それは聖ペルソナ総合医療センターに勤める産婦人科の医師、鴻鳥サクラなのです

そのため、病院からの緊急呼び出し(オンコール)が入ったときには、演奏を途中でやめて駆けつけるのでした

聖ペルソナ総合医療センターで行われる出産の数は、年間およそ2000件、そのうち300件は母体、胎児の命が危険にさらされています

漫画「コウノドリ」では、そのような状況の中で、命の危険を回避、救うために日々戦い続ける鴻鳥サクラをはじめとした聖ペルソナ総合医療センターのスタッフの奮闘が描かれています

無事に生まれてくる赤ちゃんだけではなく、残念な結果になってしまうケース、生まれてきても多難の人生を送ることが予想されてしまうケースなど、実際に医療現場で取材した内容を元にそれらがとてもリアルに描かれています

コウノドリ感想

自分を含め、妊娠をしたら、10ヵ月後には普通に赤ちゃんに会えると思っている人は多いと思います
この漫画「コウノドリ」の舞台になっている聖ペルソナ総合医療センターでは、年間2000件の出産が行われ、そのうち300件が命の危険と隣り合わせになっていると書かれています
そう考えると検診に行くのが面倒くさいなーなどといわずに、しっかりと受けなければ…と思いますね
また、万が一、命が危険にさらされるような出産となった場合のことを考えて病院選びも慎重にしなければいけないのかな、と思いました


コウノドリネタバレ
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